プログラミングスクールランキング おすすめ7選

最終更新日 2021年3月11日

監修・著者 プログラミングスクールアドバイザー 本田 孝一

こんにちは。編集部のプログラミングスクールアドバイザー 本田 孝一(株式会社しごとウェブ)です。プログラミングスクールをこれから利用したいとお考えの方のために役立つ情報をご案内しています。 もともと、SEやプログラマの仕事をしてきたのでこの業界には熟知しています。▼管理人の紹介はこちら

 

厳選のプログラミングスクールをいくつか紹介します。それぞれの特徴やオススメポイントをあげてみます。 ぜひ、以下から選んでご希望のスキルを身に付けてください。フリーランスを目指せる本格的な内容です。

【プログラミングスクール】を管理人のおすすめ順にてランキング表示しています。

プログラミングスクールのランキング
順位 サイト名 ここがおすすめ
1位
Tech Boost
【無料カウンセリング】
3カ月間で未来のキャリアを作る。業界初のブロックチェーンとAIとIotのコースがあります。
2位
TechAcademy
【プログラミング無料体験】
豊富なコースを取りそろえる。複数のコースを組み合わせると割引が効くのも特徴です。
3位
ポテパンキャンプ
【無料カウンセリング】
転職特化型のスクール。「転職が決まれば全額キャッシュバック」
4位
DMM WEBCAMP
【無料相談】
マンツーマンサポートが特徴で、未経験の人に最適なカリキュラム。
5位
DMM WEBCAMP
ビジネス教養コース
【無料お問い合せ】
最短1ヶ月の短期集中でプログラミングを学ぶコースを提供。
6位
CodeCamp
【レッスン無料体験】
オンライン完結型のプログラミングスクール。
7位
Dive Into Code
【無料カウンセリング】
オンライン学習サービスDiverで自習を行い、ディスカッション形式で授業。

▼詳細なランキングを見る

 

プログラミングの教育については、文部科学省が推進しています。今や、小学校から教育の一環として授業でも取り入れられています。これからの需要が間違いなく大きい分野になりますので、習得して転職するのもよいでしょう。
【参照】文部科学省HP プログラミング教育

 

システム開発の業界動向についてもチェックしておきましょう。どの分野に取り組むかを事前に決めておくことが必要です。興味があり、なおかつこれからの需要を確認して学ぶプログラム言語を決めておくとよいでしょう。
【参照】みずほ銀行HP システム開発業界の動向

 

実際にご利用の際には、料金や受講コース、開発言語の内容、就職サポートといったことをよく確認しご希望に合ったスクールをご利用ください。

プログラミングスクールについて解説

プログラミングスクールとは、その名の通り、プログラム言語を学ぶことができるスクールのことです。ITやコンピュータの技術と需要の高まりによってプログラマーとして働く人が顕著に不足しています。
プログラマの仕事について、今一度ここで確認しておきましょう。
【参照】職業情報提供サイト プログラマー

そこで、民間のスクールとして、プログラムを教えて授業料を得るというビジネスモデルができました。転職支援を利用すると授業料が全くかからないというスクールもあるので、ぜひ利用してみるとよいでしょう。

【関連記事】・学ぶべきWeb開発言語

「プログラミングスクール」おすすめ7つをランキングでご紹介

チェックしておきたいプログラミングスクールについてのおすすめをランキングでご紹介します。多くのユーザーに支持されている人気のスクールなので、こちらから吟味して検討されてみてはいかがでしょうか。

プログラミングスクールの比較
サイト名 総合評価 使いやすさ 掲載情報量

Tech Boost

TechAcademy

ポテパンキャンプ

DMM WEBCAMP

DMM WEBCAMP
ビジネス教養コース

CodeCamp

Dive Into Code

 

1位:Tech Boost

Tech Boostの特徴

Tech Boostは「3カ月間で未来のキャリアを作る」ことをコンセプトに実践習得に特化したスクールです。注目は業界初のブロックチェーンとAIとIotのコースがついていることです。どれもトレンドの技術です。

ブロックチェーンは仮想通貨のベースとなる技術として発達してきましたが、現在では国家のインフラにも採用されるほど人気があります。不正がされにくいという大きな特徴を持つ技術で、これまでとは違う管理システムです。AIやIotなども最新テクノロジーとしてよく話題にあがるものです。

そして、各種割引制度があります。まずは公式サイトより、【無料カウンセリング】をお申し込みください。

受講データ

料金 ・社会人 月額 100,000円(税抜)
・学生 月額 70,000円(税抜)
紹介割引あり
受講方法 オンライン・対面(渋谷)
学べるスキル HTML / CSS / Ruby / Ruby on Rails基礎 / Git / PHP / Laravel
Ruby on Rails実践 PHP/Laravel実践
ブロックチェーン/IoT/AI
受講対象 社会人・学生
受講期間 3ヶ月
受講開始から就職まで 6ヶ月
転職サポート キャリア面談あり
総合評価
使いやすさ
掲載情報量
Tech Boostの総評
  • 実践習得に特化したスクール
  • ブロックチェーンとAIとIotのコースがついている
  • 費用は月額税別99,800円


「Tech Boost」は以下からご利用ください。

 

2位:TechAcademy

TechAcademyの特徴

TechAcademyは豊富なコースを取りそろえるスクールです。WebアプリケーションコースやPHP/Laravelコース、フロントエンドコース、WordPressコース、iPhoneアプリコース、Androidアプリコース、Unityコースなど多種多様なものが用意されています。

複数のコースを組み合わせると割引が効くのも特徴です。12コースを24週間ウケ放題になるコースがオススメです。最新のテクノロジーであるブロックチェーンコースやAIコースも揃えています。また年収が高いScalaコースやAIで人気のPythonコースもあります。ウケ放題コースの場合は社会人が398,000円(学生は248,000円)となります。受講期間は約半年です。

まずは公式サイトより、【プログラミング無料体験】をお申し込みください。

受講データ

料金 89,000円〜
受講方法 オンライン
受講コース Webアプリケーション,PHP/Laravel,Java,フロントエンド,WordPress,iPhoneアプリ,Androidアプリ,Unity,はじめてのプログラミング,ブロックチェーン,スマートコントラクト,AI,Python,Scala,Node.js,Google Apps Script,Scratch
受講対象 学生・社会人
受講期間 2週間から16週間
受講開始から就職まで 記載なし
転職サポート 全コース対応
総合評価
使いやすさ
掲載情報量
TechAcademyの総評
  • 豊富なコースを取りそろえるスクール
  • 12コースを24週間ウケ放題になるコースがオススメ
  • ウケ放題コースの場合は社会人が398,000円(学生は248,000円)


「TechAcademy」は以下からご利用ください。

 

3位:ポテパンキャンプ

ポテパンキャンプの特徴

ポテパンキャンプは転職特化型のスクールです。3カ月間の短期間で実務スキルを身につけることを目標にしていて、Ruby on Railsを中心とした内容のスクールになっています。大きな特徴の一つは「転職が決まれば全額キャッシュバックになる」ということです。

転職特化型だけあってこのあたりの待遇の良さはさすがです。ちなみに料金は税別100,000円〜150,000円となっています。

まずは公式サイトより、【無料カウンセリング】をお申し込みください。

受講データ

料金 100,000円〜150,000円(税別)
受講方法 対面(渋谷)
受講コース キャリアコース(3ヶ月間)またはビギナーコース(4ヶ月間)
学べるスキル オリジナルECサイトの作成
必須条件 HTML,CSS,JavaScript,Ruby,Ruby on Railsの学習経験がある方
開発環境 Ruby on Rails,MySQL,Solidus,Git,Slack,Mac
受講対象 未経験者は20代まで・経験者は30代のWEB系経験者のみ
ポテパンでエンジニアとして就職・転職活動できる方
受講期間 3ヶ月間または4ヶ月間
転職サポート あり・受講料全額キャッシュバックあり
総合評価
使いやすさ
掲載情報量
ポテパンキャンプの総評
  • 転職特化型のスクール
  • 転職が決まれば全額キャッシュバック
  • 料金は税別100,000円〜150,000円

「ポテパンキャンプ」は以下からご利用ください。

 

4位:DMM WEBCAMP

WebCampの特徴

DMM WEBCAMPは集中的にスキルを身につけるスクールです。マンツーマンサポートが特徴で、未経験の人に最適なカリキュラムが組まれています。毎日11時間教室が開放されているため、好きな時間に教室に来て自分のカリキュラムで授業を進められるようになっています。プログラミングだけでなくキャリアサポートもつき、インターン先や転職先を紹介してもらえます。

3ヶ月間のカリキュラムを達成した方には転職・就職を保証してします。万が一転職できなかった場合は、全額返金しています。(30歳以上は要相談)最安¥26,000(税別)/月から受講できます。となっています。また紹介割引なども用意されています。

まずは公式サイトより、【無料相談】をお申し込みください。

受講データ

料金 ・社会人 128,000円〜298,000円
・学生 99,800円〜228,000円
ご紹介割引・ともだち割引あり
受講方法 対面(渋谷・神南校)
受講コース Webデザイン・プログラミング
学べるスキル HTML・CSS、Ruby・Ruby on Rails
受講対象 学生・社会人
受講期間 1ヶ月から3ヶ月
受講開始から就職まで 記載なし
転職サポート キャリアサポート(インターン先や転職先をご紹介)
返金 あり(受講後8日以内)
総合評価
使いやすさ
掲載情報量
DMM WEBCAMPの総評
  • マンツーマンサポートが特徴
  • 最短3ヶ月でエンジニア転職できなければ全額返金
  • 受講料は最安¥26,000(税別)/月〜

「DMM WEBCAMP」は以下からご利用ください。

 

5位:DMM WEBCAMP ビジネス教養コース

DMM WEBCAMP ビジネス教養コースの特徴

DMM WEBCAMP ビジネス教養コースは最短1ヶ月の短期集中でプログラミングを学ぶコースを提供しています。未経験から即戦力エンジニアを目指すのがコンセプトになっています。こちらのスクールの最大の特徴とも言えるのは「全額返金制度」です。

受講完了してからもし8日以内に満足できない場合は受講料を全て返金してくれます。就職に直結させるためにプログラミングを学びたい人にはうれしいサービスです。DMM WEBCAMP ビジネス教養コースではチーム開発も取り入れていて、実務により近いカリキュラムを導入しています。費用は税別で、入学費用:200,000円と月額料金:19,800円(初月無料)です。

まずは公式サイトより、【無料カウンセリング】をお申し込みください。

受講データ

料金 3ヶ月プログラム
・分割払い:26,000円/月
・一括払い:628,000円
受講方法 教室へ通学 東京・渋谷校 大阪・難波校
学べるスキル Webエンジニアの専門スキル
受講対象 指定なし(希望者すべて)
受講期間 3ヶ月
転職サポート キャリア転職サポートあり
総合評価
使いやすさ
掲載情報量
DMM WEBCAMP ビジネス教養コースの総評
  • 最短1ヶ月の短期集中でプログラミングを学ぶコース
  • 最大の特徴は「全額返金制度」
  • 費用は税別で、入学費用:200,000円と月額料金:19,800円(初月無料)

「DMM WEBCAMP ビジネス教養コース」は以下からご利用ください。

 

6位:CodeCamp

CodeCampの特徴

最後にCodeCampです。CodeCampはオンライン完結型のプログラミングスクールです。仕事や学業との両立させながらプログラミングを学びやすい環境があるためオススメです。ヤフーやサイバーエージェント、アスキーといった有名企業の講師陣を揃えていて、HTMLやCSSはもちろん、PHPやRuby on Rails、Java、Swift、MySQLなど幅広い分野の学習が可能です。

人気の「プログラミングレッスン受け放題プレミアムクラス」は1レッスンが実質約130円〜というリーズナブルな料金で提供されているため、費用の面でもメリットがあります。

まずは公式サイトより、【レッスン無料体験】をお申し込みください。

受講データ

料金 ・マスターコース 148,000円〜298,000円
・プレミアムコース 248,000円〜398,000円
・プレミアムプラスコース 398,000円〜698,000円
受講方法 オンライン受講
学べるスキル ・フロントエンド HTML5,CSS3,JavaScript,Bootstrap
・アプリ Swift,Android
・サーバーサイド PHP,MySQL,Ruby,Ruby on Rails,Java,Javaサーブレット
・デザイン Photoshop,Illustrator
受講対象 指定なし(希望者すべて)
受講期間 2ヶ月・4ヶ月・6ヶ月
転職サポート あり・お祝い金10万円
総合評価
使いやすさ
掲載情報量
CodeCampの総評
  • オンライン完結型のプログラミングスクール
  • 仕事や学業との両立させながらプログラミングを学びやすい環境があるためオススメ
  • 人気の「プログラミングレッスン受け放題プレミアムクラス」は1レッスンが実質約130円〜というリーズナブルな料金


「CodeCamp」は以下からご利用ください。

7位:Dive Into Code

Dive Into Codeの特徴

Dive Into Codeも定評があるスクールです。オンライン学習サービスDiverで自習を行い、ディスカッション形式で授業を進めていくのが特徴です。同期同士で勉強会を行うように推奨していて、仲間と一緒に開発のためのスキルを同時に高めていけるのが魅力です。

また実際の開発現場に近づくようにGitHubFlowでチーム開発も経験します。プログラミングではチーム開発が一般的に行われているため、この取り組みは実践的と言えます。Dive Into Codeではオリジナルアプリの開発も卒業課題として行います。そしてDEMODAYでそのアプリを公表し、投資家やCTOから直接レビューを受けるチャンスがあります。一例として即戦力コースでは6カ月で298,000円の費用となります。

まずは公式サイトより、【無料カウンセリング】をお申し込みください。

料金 ・機械学習エンジニアコース 入学金 200,000円(税込) コース料金 798,000円(税込)
・Webエンジニアコース 入学金 100,000円(税込) コース料金 498,000円(税込)
受講方法 東京校への通学・オンライン受講
受講コース 機械学習エンジニアコース・Webエンジニアコース(就業達成プログラム)・Webエンジニアコース(新規事業創造プログラム)
学べるスキル ◎機械学習エンジニアコース
・プログラムを始める前の確固たる基礎 - 数学、データサイエンスツール、機械学習基礎
・MachineLearning - 機械学習、機械学習周辺知識
・DeepLearning - DL、DLの適用、DL周辺知識
 
◎Webエンジニアコース(就職達成プログラム)
・プログラミングの基礎を学ぶ - HTML・CSS、Git/GitHub、JavaScript、Rubyシリーズ、RDBMS / SQL、Web技術入門
・アプリケーション作成 - Ruby on Rails入門、ActiveRecord入門、Heroku入門、ローカル環境構築、Ruby on Rails基礎、チューニング
・現場で使われるツールや開発サイクルを経験 - 実技研修(受託会社入社課題・研修課題)、Web技術実践、Vue.js、AWS環境構築、ソースコードリーディング、模擬案件チーム開発、卒業課題・オリジナルアプリケーション開発
 
◎Webエンジニアコース(新規事業創造プログラム)
・プログラミングの基礎を学ぶ - HTML・CSS、Git/GitHub、JavaScript、Rubyシリーズ、RDBMS / SQL、Web技術入門
・アプリ開発の基本を学ぶ - Ruby on Rails入門、ActiveRecord入門、Heroku入門、ローカル環境構築、Ruby on Rails基礎、チューニング
・アイデアを形にしてリリースする - 要件定義、各種設計書作成、アプリケーション開発、ユーザーテスト、ユーザーヒアリング、DEMODAY登壇準備、プレゼンテーション
受講対象 学生・社会人
受講期間 4ヶ月間フルタイム・10ヶ月間平日夜と土日・6ヶ月
受講開始から就職まで 記載なし
転職サポート 就業サポートあり
総合評価
使いやすさ
掲載情報量
Dive Into Codeの総評
  • ディスカッション形式で授業を進めていくのが特徴
  • 仲間と一緒に開発のためのスキルを同時に高めていけるのが魅力
  • 即戦力コースでは6カ月で298,000円

「Dive Into Code」は以下からご利用ください。

【プログラミングスクールランキング】で見るとわかるようにとても種類が豊富です。まずは各プログラミングスクールの公式サイトをそれぞれ確かめて、自分にもっともあったコースや費用、学習時間などを提供しているスクールを見つけてみてください。

実際にご利用される前には、【消費者契約法】をご覧ください。もし、トラブルに遭った場合には【消費者庁】または、【国民生活センター】【法テラス】に相談してください。

プログラミングスクールの費用や学習期間は?

プログラミングスクールの費用は運営会社によって当然異なります。相場としてはだいたい相場として1カ月当たり10万円くらいを見ておくと良いでしょう。2カ月なら20万円くらい、3ヶ月なら30万円くらいといったイメージです。ただしプログラミングスクールによって、また社会人か学生かによって、そしてコースで学べる内容によって金額は大きく左右されます。自分の状況と照らし合わせて最も良い金額のものを選ぶと良いでしょう。

 

ちなみにオンラインのプログラミングスクールかオフラインのプログラミングスクールかによっても状況が変わってきます。オンラインの場合のほうが交通費もかかりませんから、総合費用は安くなるでしょう。

ただしオフラインならではの顔と顔を合わせた学習や、集中して学習に臨める環境といった利点もオフラインにはあります。そのため費用だけでは一概に決められない場合があるのも事実です。ちなみにスクールの中には実質0円で学習できるところもあります。どうして無料で出来るかと言うと、これは企業との提携があるからです。スクールは受講生にプログラミングスキルを教えて企業へ紹介します。その受講生がその会社に就職したり転職したりすればスクールは企業からお金をもらえます。企業としてはIT人材が手に入るためメリットがあります。もちろん受講生も無料で授業を受けられるためメリットがあります。

このように受講生とスクールと企業三方が同時にメリットを得られるという点で、この就職支援型の無料講座は便利です。

 

ただ無料とは言えしっかり学習しなければ就職にはいたりませんからまじめに勉強しないといけません。また無料になるスクールの中には就職に成功した際に受講料をキャッシュバックするというシステムのところもあります。

【関連記事】・無料でも学べます

そのため就職しないとキャッシュバックを受けられないという可能性もあって結局有料になってしまう可能性も否めません。スクールの中には「就職できなかった場合に受講料を返します」というスタイルのところもあって様々です。ちなみに就職先は自分が自由に選べるかどうかは分かりません。

プログラミングスクールの運営会社そのものに就職したり、その提携先ないしは照会先に就職することで無料になるというのが一般的ですが、その企業に就職したいかどうかは個人の決定となります。

 

無料=ベストというわけでは必ずしもないかもしれません。有料でもプログラミングを学ぶには大きなメリットがあります。フリーランスで働く場合は特定の企業に勤めないわけですから、費用が無料になる条件には当てはまりません。この場合は特に有料でプログラミングを学ぶ意義が出てくると言えます。いずれにしても無料か有料かだけでプログラミングスクールを選ぶ必要はないということです。自分の学びたい言語をしっかり実践的に学べるのであれば、費用の有無に関わらず投資する価値があります。

 

プログラミングスクールはITのスキルや経験を持った講師陣にオンラインないしはオフライン上でサポートを受けながらプログラミングを学習できるという半通信スクールです。

 

監修・著者 プログラミングスクールアドバイザー 本田 孝一

元プログラマー・SEです。システム開発やプログラムの仕事に従事してきました。


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